モデルになりたいあなたへ 

AOYMA OFFICE MODEL AGENCY 小松二美

モデルと日焼けケア

昨日は、今年一番の暑さだったため、日差しもかなり強い一日でした。

テニスコートハードコートだったので、照り返しも強く、日焼け対策をしないと大変なことになってしまいます。

いままでテニスやゴルフ、スポーツのときは、アネッサのウォータープルーフを使っていましたが、今年は日常使いがメインの、ニベアサン プロテクトウォータージェル

を使用しました。

 

ニベアサン プロテクトウォータージェル SPF50

乾燥まで防ぐ、角層を保水ケアするUVジェル
●日常紫外線対策に(SPF50/PA+++)

●角層のバリア機能の働き助けて、うるおいを保ちます。

●ヒアロサプライV(Wのヒアルロン酸):浸透※型ヒアルロン酸(*1)・高保水型ヒアルロン酸(*2)配合。

※角層まで浸透  *1 加水分解ヒアルロン酸  *2 カルボキシメチルヒアルロン酸

 

化粧水感覚のやさしい使い心地
水のようにのびてサラッとなじむ、みずみずしいジェル。

つけているのを忘れるくらい、肌に負担感のないつけ心地。ベタつかず、白残りもしません。

顔・からだ用、せっけんで落とせます

無香料です。

 

肌があまり強くない、どちらかというと弱くてアレルギー体質なので、日焼け止めの成分はきになります。

こちらは、伸びもよく、白浮きしなく、ジェルがさらっとしていながらみずみずしいので、肌のケアをしながら日焼け止めにもなる、といったような感じでした。

汗でおちてしまうので、何度かこまめに塗り直す方がいいと思います。

結果、日焼けで赤くなってヒリヒリするという事はなかったのですが、時計のあとはうっすらついていました。

落とすのは、石鹸、ボディソープで落とせるので、便利です。

 

しかし、昨晩と本日、夜になると何故か身体がかゆくなります。

身体があたたまると、そのような症状が出るので、日焼けが原因かと思います。

 

日光皮膚炎 日光過敏症

 

かゆみがあるときは、軽めのステロイドを塗っていいそうです。

日光皮膚炎と間違いやすい皮膚炎に、「日光過敏症」というものがあります。

日光過敏症は、浴びた部分に赤みやぶつぶつが発生してしまうのが特徴です。

血糖降下薬といった薬の副作用でも、まれにこうした症状が起こることがあります。

ぶつぶつができた場合は、かきむしる前にステロイド軟膏で対処すると良いでしょう。

原因がさだかではないですが、かゆみがつづいているので、冷やしたり、薬を塗ってみます。

一度掻くと、痒みが止まらなくなるので、みなさんもそうなってしまったら冷やすなどしてみてくださいね。